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2010/03/05

クレイジーケンバンドの魅力について語ります。

お疲れ様です。
秋山です。

ここのところクレイジーケンバンドを良く聴いています。
最近になってやっと魅力に気がついたにわかファンですが
先輩ファンの方にツイッターでフォローしてもらったので
うれしくなって語ります。

2002年のタイガー&ドラゴンで初めてしったクレイジーケンバンド(以下CKB)
正直なところ、最初はなんだかごちゃごちゃしてて
イロモノバンドだなぁ~なんてて思っていました(スミマセン)

なんとなく惹かれるけど
いろんな音楽の要素が混じっていて
歌詞も好き勝手、ボーカルもインパクトあるわ~と
ちょっとビビッていました。


そんで、つい最近、NHKの特集で
改めて聴いてみると
あれ、なんだかツボにはまるぞと
なんだか心地よいぞ
ぜんぜんイメージが違ったのです。

しかし、彼らの音楽ジャンルは何?と
ちょっと調べてみると
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89

なるほど、いろーんな音楽のおいしいところを入れている
ミクスチャーかと解説を読んで納得


つまりいろんな音楽ジャンルを聴いていれば聴いているほど
魅力がわかっちゃうバンドなんですね。

確かに初めて聴いたときよりも、
はるかにいろんな音楽ジャンルを聴いてるので
イイネ!と、いまツボにはまっている次第でございます。

あと、アルバムなど随所に入っている
好き勝手なユーモアも素敵です。

聴く人を選ぶかもしれませんが
おすすめです。

本人ではないですが、
これも素敵


以上!
秋山でした!
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